つらさの中で、自分と向き合い、
誰かの存在を感じる場所

アプリ登録はこちら

生きるのがつらい
苦しいと感じているあなたへ

「辛さマジる場」は、自分のつらい思いのありのままを、
言葉にして、匿名で書き込む場です。

自分の思いを、
そのまま書いてみること。

‍他の人の様々な思いを、
そのまま読んでみること。

そのことが、少しの勇気や希望を思い出すきっかけに
なるかもしれません。

こんな思いを抱えていませんか?

家族の問題や介護の葛藤

老いや死への不安

病気や障害の苦しみ

人間関係の悩みや孤独・孤立

過去の後悔や心の傷

仕事や社会の理不尽さへの怒り・悔しさ

大切な人との別れの悲しみ

どうしようもない無力感や虚無感

…など
生きていると、
つらさ・苦しさ・哀しさ・悔しさに
圧倒されてしまう瞬間があります。

「生きる意味が分からない」
「もう消えてしまいたい」
そんな気持ちになることも、
自然なことかもしれません。
生きていると、
つらさ・苦しさ・哀しさ・悔しさに圧倒されてしまう瞬間があります。

「生きる意味が分からない」「もう消えてしまいたい」
そんな気持ちになることも、自然なことかもしれません。

辛さマジる場が
大切にしていること

辛さマジる場が大切にしていること

支援やアドバイスで気持ちが
軽くなることもあります。
けれど、つらさを完全に消し去ることは
できません。

だからこそ、

支援やアドバイスで気持ちが軽くなることもあります。
けれど、つらさを完全に消し去ることはできません。
だからこそ、

自分の気持ちを言葉にして書いてみること

(それが、自分の気持ちと向き合うことにつながることもあります。)

同じようにつらさを抱えている人の
存在を感じること

この2つが大切だと、私は考えています。

つらさとの折り合いの付け方は、自分で探していくしかありません。
ここに、相談員はいません。

つらさと向き合いながら、それぞれに折り合いを探している仲間がいます。
同じ空の下で、「それでも生きている仲間がいる」と感じられることが、

少しの勇気や希望を思い出すことにつながるかもしれない。

その可能性を、私は期待しています。

この2つが大切だと、私は考えています。

つらさとの折り合いの付け方は、
自分で探していくしかありません。
ここに、相談員はいません。

つらさと向き合いながら、
それぞれに折り合いを探している仲間がいます。
同じ空の下で、
「それでも生きている仲間がいる」と
感じられることが、

少しの勇気や希望を思い出すことに
つながるかもしれない。

その可能性を、私は期待しています。

ここでできること

日記のように、独り言として
気持ちを投稿する

日記のように、
独り言として気持ちを投稿する

誰かに向けなくてもいい。整理できていなくてもいい。
そのままの気持ちを、ただ言葉にして残せます。

他の人の言葉から、
自分の思いを見つめ直す

誰かの言葉に触れることで自分の気持ちに気づけたり
少しだけ楽になることもあります。共感も、スルーも、自由です。

つらさを抱えながらも
共に生きている仲間を感じる

直接つながらなくても、
ここには同じように感じている人がいます。
ひとりじゃないと思えるだけで、
少しだけ軽くなることもあるから。
自分のつらさは、他の誰かを理解する
手がかりになることがあります。
そして、他の誰かのつらさを感じ取ることで、
自分自身を見直せることもあります。
自分のつらさは、他の誰かを理解する手がかりになることがあります。
そして、他の誰かのつらさを感じ取ることで、自分自身を見直せることもあります。

あなたも、
少し書いてみませんか?

あなたも、少し書いてみませんか?

名前を出さなくても大丈夫。返信を求めなくても大丈夫。
ただ、自分の気持ちを言葉にして残すだけでいい
名前を出さなくても大丈夫。
返信を求めなくても大丈夫。
ただ、自分の気持ちを言葉にして残すだけでいい

もう少し生きてみようかな

生きてもいいかもしれない

生きてみたいな

そんな小さな思いにつながるきっかけを、
ここで見つけてもらえたら嬉しいです。

「辛さマジる場」は、
みんなの辛い気持ちが集まり、交わる場所です。
ここでは、気分や状況に合わせて、
自由に利用できる5つのコーナーをご用意しています。
そんな小さな思いにつながるきっかけを、ここで見つけてもらえたら嬉しいです。

「辛さマジる場」は、みんなの辛い気持ちが集まり、交わる場所です。
ここでは、気分や状況に合わせて、自由に利用できる5つのコーナーをご用意しています。
みんなで力を合わせ、
このSNSを安心で温かい場所にしていきませんか?
あなたの参加を心からお待ちしています
みんなで力を合わせ、このSNSを安心で温かい場所にしていきませんか?
あなたの参加を心からお待ちしています
アプリ登録はこちら

風子さんの紹介

このホームページで使われている絵(クリックするとフルスクリーンで見られます)は全て、生まれて約半年後に風邪による高熱のため脳性マヒになり、 それ以後手が使えなくなった風子さんが、 足だけで描きました。 長野県小川村に、風子さんの絵を展示するギャラリーがあります。

ギャラリーの問い合わせ先 
農家民宿 ビオトープ 電話 026-217-5383

世話人コラム

世話人も、辛さマジる場に書き込む、参加者の一人です。
だから、私も、自分の、思い、感じること、考えることを、 ここに、書き込んでいきます

はじめましてのご挨拶

2026年1月20日
辛さマジる場の世話人より — はじめのごあいさつ 辛さマジる場の世話人(これを書いている時点で71歳 男性)が、思うこと、感じること、考えることを、これから、こ...
もっとみる

「にあんちゃん」

2026年2月8日
世話人コラム第一回では、私が辛さマジる場を、どうして作ったのかについて中心に書きましたが、それに続いて今回は、私が思う、辛さマジる場の、芯としたいことについて、...
もっとみる

この場を作る勇気の源

2026年3月3日
世話人コラム第一回で、この場を作る勇気の源について書きましたが、大切なことが、書かれていなかったので、今回、書き足します。 母の看取りの後で、生活保護の申請を手...
もっとみる

みんなで、書く場

2026年4月5日
生きていれば、誰であれ、辛さや苦しさや哀しさに、心が落ち込むことがあると思います。落ち込みが酷ければ、「どうしようもない・・・」と、ただ喘ぎ続けるだけ。誰かに相...
もっとみる

私の恩人

2026年5月2日
今、70歳を超える年齢になって、自分の恩人のことを、以前よりも思い出すようになりました。 恩人とは、自分が今、こうして生きていられるのは、その人のお陰だと思う人...
もっとみる

小さなあかり

2026年6月3日
孤独な人、心につらさを抱えて生きている人に寄り添うとか支援することを目的とした、個人や組織の映像を見ると、そこに映る人たちは、明るい、何だか楽しそうにさえ見える...
もっとみる

津久井 やまゆり園事件

2026年7月2日
津久井 やまゆり園事件(2016年7月26日未明)から、十年が経った 生きることの、意味とか、価値自分にも、分からないでは、植松の言うように、心失人(働けない人...
もっとみる